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消しゴム
2020年05月09日

物持ちはいい方かもしれない。

Tシャツや靴下でさえ、10年以上も前のものがある。

 

特に消しゴムって、ペンを使わなくなったからますます減りが少ない。

日頃、消しゴムが登場するのは、書類にサインもしくは押印する際に、鉛筆でマルが書いてあるところを消すときくらい。

 

よく消しゴムを使っていたのは簿記の学校に行っていたころ(そりゃそうだろうな)。

ということは、今のこの消しゴム、30年以上使っていることになる。

 

新品の当時の消しゴム原型は、パソコンの形をしていました。

↑モニタ、CDの下にフロッピーディスクを入れるところが2カ所(時代がわかる)。

 

2013年のとき(よく写真撮っていたなぁと)。

 

そして現在(チビさがわかるようペンを置いています)。

フロッピーディスクを入れるところはなくなり、大きさにして1センチ。

 

どこかに転がってなくならなければ、おそらくあと20年以上はもつだろう‥‥。

 

 

 

 

 

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